第11回マンダラチャートフェスティバル

マンダラチャートフェスティバルのお誘い

“人生とビジネスを豊かにする手法とツール”としてマンダラチャートを開発して40年が過ぎました。マンダラチャート・マンダラ手帳・マンダラ経営計画・マンダラ人生計画として、今や全国のあらゆる立場の方に、あらゆる場面で活用され、大変嬉しく思っております。
マンダラチャートフェスティバルはユーザーの皆様が地域、年齢、職業などのバリアを超えて一堂に会し、活用のアイデアを共有していただく楽しい有益なイベントです。

2009年に第1回を開催し第11回マンダラチャートフェスティバルが6月22日(土)に開催されます。
皆さまの豊かな人生とビジネスのために、是非、ご参加いただきたくご案内を差し上げます。

遠方の方が参加しやすい様に午後からの開催に変更したり、イベントの多い秋から6月に変更もしました。会場でお会いできる事、楽しみにしております。

(株) クローバ経営研究所 代表取締役 松村剛志

11回記念の魅力
1.フェスティバル作品の実施発表。
2.マンダラチャートを活用したその後。

マンダラチャートフェスティバル

開催日時 2019年6月22日(土)
13:30~17:00   (13:00開場)
会場 TKP品川カンファレンスセンター
〒108-0074
東京都港区高輪3丁目26番33号
京急第10ビル
TEL:03-5793-3571(事務所直通)
http://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/cc-shinagawa/access/
参加費 一般 5,000円
当日払い 6,000円
マンダラチャート学会員 4,000円
その他 プログラム
13:30 スタート (開場13:00)
13:35 11回開催に向けて
14:00 応募作品 発表
16:30 総括等
17:00 終了
17:20 懇親会開始
18:45 懇親会終了スケジュールは変更する可能性があります

懇親会について

17:15 ~ 18:45 5,000円(税込) 当日支払

第11回マンダラチャート作品募集

概要

主催者 (株) クローバ経営研究所 マンダラチャート協会
事務局 (株)クローバ経営研究所
目的 マンダラチャートの使い方を広く集め、多くの人の役に立てること
応募期間 2019年4月5日(金)~2019年5月2日(木)まで

応募要項

応募資格

マンダラチャート・マンダラ手帳・をご活用の方なら、どなたでもご応募いただけます。複数作品の応募も可能です。法人・個人いずれでの応募も可能です。

応募様式

マンダラチャート(マンダラチャートA型・マンダラチャートB型・マンダラチャート帳フリー型・マンダラチャート帳日間実践計画・魔法の質問マンダラチャート)、マンダラ手帳MandalaChart for iPad の書式に則ったもの
過去の応募作品 形式 手書きをコピー
ワード・エクセルなどのマンダラチャートのフレームに入力
参考テンプレート :A型(ワード)B型(エクセル)(ダウンロードしてお使いください)
作品を画像(PDF、JPG)処理

応募方法

記入例はこちらから
マンダラチャート応募用紙

ワードはダウンロードして入力してメール送信ください。
応募は基本的に実名ですが、応募用紙Aエリアの「公開用プロフィール」に限りハンドルネームも可。
作品、及び応募用紙を下記メールアドレスへメールでお送りください。(郵送も可)
※作品応募後、<受付完了メール>が1週間以内に届かない場合はご連絡ください。TEL.03-5472-4545

作品&応募用紙送付先

wakuwaku@mandalachart.jp
※メールソフトが起動しない場合は、上記のメールアドレスをメールソフトの宛先に入れて送信下さい。
〒131-0033 東京都墨田区向島3-28-13 203号
(株)クローバ経営研究所

応募作品の扱い

著作権は提出作品の作者(応募者)に帰属します。
応募作品は応募者の著作を明記して保存し、必要時には主催者が使用することがあります。

応募作品を当日発表

作品を提出されて、当日出席出来る方の中から選定して作品を発表する機会を新しく設けました。
自分の作品を伝える事が出来ますので、発表出来る事も楽しみにしてください。

コンテストの開催について

昨年2018年9月でマンダラチャートフェスティバルはお陰様で10回を終了する事が出来ました。 2009年9月からの10冊のマンダラチャート事例集が製作され、掲載された作品数は何と400作品、多くのマンダラチャートユーザーの継続実践と様々な支援があった事を改めてお礼申し上げます。
しかも様々な事例の中から目標設定を中心にした作品を抽出して2018年11月に青春出版社から「図解 9マス思考 マンダラチャート」が出版する事も出来ました。マンダラチャートの知の集積をする、啓蒙をする一定の功績が出来たものだと感じております。
今回11回目は、従来通り作品を集める事は継続しつつ、作品を出した方が発表・説明を設ける事にしました。
事例集の作品の想いを伝えたい・じっくり聞きたいという多くの声に対応したのが主な理由です。
従来のコンテスト方式による表彰・順位付け・セレモニーをする方法から、作品を集めて発表する事でよりマンダラチャートやマンダラ手帳を理解・活用する発表の場を設けます。なぜこのマンダラチャートの作品を作成したのか?具体的に活用しているか?など生の声を聞ける実践的なイベントにしていきたいと思っております。

過去のフェスティバル

2018年 第10回 マンダラチャートフェスティバル

2017年 第9回 マンダラチャートフェスティバル

2016年 第8回 マンダラチャートフェスティバル