TIE-UP & CASES
マンダラチャートを採用・監修させていただいた企業・自治体・メディアの実績です。 それぞれ、当サイトの記事で詳しくご紹介しています。

大谷翔平選手のシグネチャーコレクションを購入した方へ贈られるオリジナルノートに、マンダラチャート®のページが収録されています。「9つのマスを使って、自分の考えをわかりやすくまとめるツール」としてA型の記入例と書き方が紹介され、子どもが自分の目標を書き込めるようになっています。ノートには「協力:一般社団法人マンダラチャート協会」と記載いただきました。ロゴは漫画家の井上雄彦氏が手がけています。
応募者全員にプレゼントされる『BASEBALL NOTEBOOK(野球ノート)』の9マス目標達成チャートを、当協会が監修しています。サッカーノートも監修しています。スポーツに打ち込む子どもたちと、支える指導者・保護者の方に向けた企画です。
「あびじょカフェ」との協力で、令和4年度の情報誌の付録として「モヤモヤを言葉にする 私のワークブック」のワークシートが掲載されました。
参加者の多くが外国籍という環境で、全編英語のマンダラチャート研修を行いました。「目指したい研究者像」を描き直し、自発的な研究姿勢を促すことがねらいです。
卒業・進級を迎える学生を応援する企画で、マンダラチャートを使った目標達成シート「#春から何やりマス?」をAIが自動生成するしくみを、当協会が監修しました。
全国から40名の社員の方にご参加いただき、9マスの発想法で効果的な目標設定を学んでいただきました。
経営者・ビジネスリーダー25名を対象に、人生の8大分野をもとに将来計画を立てる1日のキャンプを、プレジデント社と共同で開きました。
「とちぎ人口減少克服宣言」で、サブ目標の整理にマンダラチャートが使われました。下野新聞の記事で紹介されています。
「人材育成の原点」を語る記事のなかで、マンダラチャートが紹介されました。
「夢や願いが叶うマンダラチャート B型」と「人生100年計画マンダラチャート」の2点が、特別付録として掲載されました。
年末の手帳特集のなかで、目標設定を支える手帳として取り上げられました。
全国の信用金庫で配布される月刊誌で、マンダラチャートを使った思考法が特集されました。
NotebookLMを使った独学の進め方と名刺管理術について、当協会の松山将三郎が取材を受けました。Yahoo!ファイナンスにも転載されています。
大谷翔平選手のキャリアを扱った特集のなかで、高校1年生のときに作られた9マスのシートが解説されました。
経営者層だけでなく年齢を問わず広がっているツールとして紹介されました。
教育現場でのマンダラチャート活用とAIリテラシー向上のため、学校の先生方に向けて無料提供プログラムを始めました。
全国の会計事務所で組織される会が主催し、奈良県で子ども向けのマンダラチャート作成体験会が開かれました。
人生の後半をどう描くか。8大分野をもとに「人生100年計画」を立てる一冊です。
大谷翔平選手が高校時代に作った目標達成シートを入口に、マンダラチャートの使い方をわかりやすく解説しています。
マンダラチャートの取材、記事での紹介、企業研修や自治体でのご活用など、 お気軽に お問い合わせ ください。 商標の表記については 「マンダラチャート®」の使用に関してのお願い をご覧ください。